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タカハマ物語2公開!
 本日は、いよいよ一般公開だ。
準備を始めたのが、2014年4月。
監督、市役所の担当者、キャスト、スタッフの面々は
本当に一生懸命やったと思う。
心から《よくできました!》と伝えたい。
まさに表彰ものです。

ぼくはといえば、仕事や修士論文のため
時間がある時はお手伝い。
あまりお役に立てなかった。
パート1で得たノウハウが若者に
しっかり引き継がれていた。
だから、現場では気のせいか煙たがれ
年配者の居場所はほとんどないのである。



これでいいのだ。

こども成長応援が目的の活動は
ちゃんと実績をつくっている。

まさにこのとおり。



ぼく自身、本当にいい経験をさせてもらった。
ありがとう。感謝、感謝です。


さて、映画も完成して
修士論文もできて
次は何しよう。

| タカハマ物語 | 08:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2完成!
 できた!

本日は関係者試写会。
みんなが笑って、涙ぐんで、
食い入るようにスクリーンを見ていた。
とってもステキな映画ができあがりました。
というか
それよりも、とってもステキな絆ができました。
映画ってすごい力を持っていますね。






| タカハマ物語 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
市民チャレンジ番組に出演
 碧南・刈谷・安城・知立・高浜の
コミュニティFMのPitch FM(ピッチエフエム)83.8。
ここでは「市民チャレンジ番組」というコーナーがあって、
1時間、自分たちで番組を作って放送できる。
もちろん審査はいるだろうけど、ぼくは詳しくは知らない。

スタジオと機材は借りて
操作は指導を受けた上ですべて自分たちで行う。
編集もないから、収録からオンエアまでは数日間あるけど
実際は生放送と同じだ。

「タカハマ物語」では1年間、毎月1本収録している。
ぼくは第1回目に出演。
そしてこの度、最終回前に再度出演した。


映画制作活動のエピソードを中心にトークが続く。
パーソナリティは写真の向かって左端の女性「なっちゃん」と男性の「山田くん」。
慣れたリードで、話が弾んで思わず
個人的なエピソードまで話題が飛んでいく。

ゲストは青春のつまり「心のツバサ」となる1曲を紹介する。
ぼくの1曲は、映画「LIFE!」の挿入歌「STEP OUT」。


知らないひとも多いかと思うが
今のぼくにとって聞けば元気になる曲の代表選手だ。
皆さんも機会があればぜひこちらで。

オンエアは2月15日22日21:00の予定です。

| タカハマ物語 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
レコーディング
 17、18日、東山のスタジオで
タカハマ物語2のレコーディングをした。
と言っても、ぼくはこの日の仕事で
ちらっと見に行っただけだけど。


音楽プロデューサーはパート1でも担当していただいた
東京のグランドファンクの茂木さん。
パートごとに録音してそれを重ねて
(と言う言い方が適切かどうかわかりませんが)
仕上げていくので、我々はその場では、
どんな感じになるかは想像もつかない。


でも、みなさんとっても楽しそうです。

そう、タノシイがイチバン!

| タカハマ物語 | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2公開日のお知らせ
 2016年2月21日日曜日
ぜひご予定ください!


| タカハマ物語 | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2
 


昨年、話が持ち上がったタカハマ物語2は
今年の3月21日にクランクインして、11月15日にクランクアップ。
ただいま、加藤行延監督の手で全力編集中だ。

今回も実行委員長ではありながら
個人的な用事も多くて、
前回に比べ撮影現場に顔を出す回数がぐんと減ったが
その様子を見る限り、
むちゃくちゃ楽しい作品になることは間違いない。

見ればきっとハッピーになれそうです!

公開日時も決定しました!

入場無料です。

ぜひ、お越しください!


コピー  大橋政男
写真   竹内秀美(スタジオプルミエ)
デザイン 鳥居正幸

| タカハマ物語 | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2
 今回もいろいろ参加しております。

何事も

1回目は、ほぼ予定通り。

それ以降は1回目で得たことをどう活かすか。

さらに、新たな問題も発生するだろう。

初回は単なるイベント。

しかし、継続すればそれは文化になると思う。

スタッフはみんなそんな思いでつくっています。

| タカハマ物語 | 10:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2
 タカハマ物語2のPRのためのローカルFM放送でラジオ番組ができる。
制作スタッフはすべて映画の関係者。
全くの素人の正真正銘の手作り。

ON AIR は
10月6、13、20、27日 21:00〜
83.8MHz PITCH FM

ワタクシは第1回目の収録に乱入。
映画のことや青春について語りました。


青春ってなんだろう。
わかっているようでわかっていない。
定義されているようでされていない。
心の問題。年齢のこと。腹の出具合。髪の毛の密度。
思いは人それぞれだと思う。

タカハマ物語では青春を大雑把ではあるけどこの様に定義した。
青春とは人生のある期間を言うのではなく
心の様相を言う。

これはサミュエル・ウルマンの言葉を参考にしている。
日経新聞のコラムで知ったことだが、
松下幸之助氏はサミュエル・ウルマンの青春の詩を
額に入れて飾っていたそうだ。

ぼくは、ここに「いつも恋心を持つ」を加えたい。
「愛される」と言うけど「恋される」とは言わないように
恋をすることは、積極的で能動的な行為、想いだと思う。
相手は人であったり、ものであったり、ことであったり。
「いつもデザインに恋していたい」
なんて言えるのはステキじゃないか。
そんな恋心を失ったとき、人は老いる。さらば青春。
| タカハマ物語 | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2心のツバサ
 少しづつではあるけど、前に前に進み出した。
記者発表で新聞にも掲載された。

それを使って、新聞風にビラをつくってみました。

高校の同窓会で配ります。

| タカハマ物語 | 10:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
タカハマ物語2
 制作準備がまだまだハードルは多いけど着々と進んでいる。
前回ほど予算も潤沢ではなく
スタッフもバリバリのプロは少ない。
裏を返せば、それだけ市民が参加するパートがあると言うことだ。

例えば、脚本。
こんな話があったらいいな。を
子どもを含めた様々な人を交えてブレーンストーミングを行い
付箋に書き出し、くっつけたり、離したりして話を組み立てる。
子どもたちのアイデアの中には
我々大人が思いもつかなかったストーリーもあって、驚くことも多い。

これは「デザインシンキング」の思考方法のほんの一部で
詳しく学んではいないぼくたちスタッフは
その方法を探しながら行っている。
いずれにしても「デザインシンキング」。
これからの主流になっていくことは間違いないと感じている。
まだまだ勉強が足りない。

| タカハマ物語 | 06:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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